2013年9月24日火曜日

『フライデー』の矢口真里直撃で浮上した中村昌也のDV&金銭問題

 自身がモデルと不倫したことが原因で5月末に俳優の中村昌也と離婚した元モーニング娘。の矢口真里。約4カ月間の沈黙を破り、先週発売の写真誌「フライデー」(講談社)の直撃インタビューに矢口が答える様子が掲載された。
『矢口真里 フライデー 画像』の画像M1
(以下引用)
 矢口は「体調はもう大丈夫」としながら、「ちょっとお休みをいただこうかな、と思ってます」と復帰時期を明言せず。一部の「激太り報道」については、「太ることはよくある」、「(休みの間は)激太りしないようにがんばります」と笑い飛ばした。しかし、離婚原因や、中村からのDVについて聞かれると「事務所に聞いてくさだい」と口を閉ざした。

 同誌は矢口の母親も直撃。すると、まるで娘の“代弁”をするかのように、DVについては、「真里がケガをして実家に帰って来たことはありました」、「ひどい傷でした。背中が×印みたいな形に盛り上がっていて、血が滲んでいた」と12年5月の挙式から数日後のことを振り返った。さらには、記者から「中村さんが家にお金を入れていなかったという話も」と聞かれると、「それについて本人がこぼしていたこともあります」、「最初から『収入があるほうが払うのは仕方ないことだから』と真里が言っていた」とDVと金銭問題を暗に認めたが、もっと突っ込んだ報道があったというのだ。

 「今月初めに発売された『婦人公論』(中央公論新社)9月22日号によると、挙式から2日後の深夜、ささいなことから夫婦ゲンカとなった際、中村に蹴られた矢口が台所に背中を打ち付けたというが、矢口の母親が語ったのはその時の傷のようだ。ほかにも中村のDVがあり、さらには、中村は金銭的にもルーズで結婚前に 矢口が借金を精算したが、結婚後にまた借金。そればかりではなく、滞納していた税金も矢口が立て替えたという。矢口のみならず、中村にも非があったようだが、中村サイドが離婚の際、『今回の件について、双方口外しないこと』との条件をのませたというから、矢口は何も言えない。それを見かねたのか、矢口サイドの関係者が同誌に情報を提供し、矢口の母親も“告白”に及んだようだ」(芸能記者)
(引用元:リアルライブ)

京都府八幡市八幡双栗の車暴走事故、車種は「フェアレディZ33」

24日午前7時55分ごろ、京都府八幡市八幡双栗(そぐり)の府道で、集団登校中の市立八幡小学校の児童13人の列に乗用車が突っ込み、6~11歳の男女計5人が負傷した。このうち1年生の男児(6)が意識不明の重体。いずれも5年生で10歳と11歳の男児2人と、1年生の女児(6)と3年生の女児(9)が軽傷とみられるという。

 八幡署は、車を運転していた派遣会社員の少年(18)=八幡市八幡吉野垣内=を自動車運転過失傷害の疑いで現行犯逮捕した。

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府警によると、少年が運転していたのはスポーツタイプのマニュアル車で、一方通行の道を南進して左折した直後、左側のガードレールに接触。その弾みで右側の柵を突き破り、歩道を歩いていた児童の列の先頭付近に横から突っ込んだという。車は児童らをはねた後、民家に衝突して止まった。
 少年は出勤途中で、調べに対し「左折する前に一時停止をした後、アクセルを踏み過ぎてスリップした」と話している。府警は少年が急発進させた際に車を制御できなくなったとみている。車は少年の家族名義で、少年は昨年11月に免許を取得したばかりだった。飲酒運転ではないという。

OSK201309240020